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TOP >>2019年2月号のご案内
月刊トークス2019年2月号のご案内 月刊トークス2019年2月号のご案内
聴く!効く!
2019年2月号(第317号)で紹介している本は下記の4冊です。
CD化第218号、おかげさまで創刊27年目です。
1枚のCDに選び抜かれた4冊の本のエッセンスがつまっています。  

2019年2月号をご希望の方は、こちら! →→→この号を購入する
AIをビジネスに実装する方法
★ディープラーニングが利益を創出する

『AIをビジネスに実装する方法』

岡田陽介(株式会社ABEJA代表取締役社長)著
日本実業出版社刊
2,000円(税別)
【キーワード】
◆ディープラーニングは、もはや枯れた技術だ
◆AIを運用し、活用する時代に入っている
◆自社の課題の解決策を提示しているAI企業、AI製品を見つけ出す
◆AI企業に丸投げではなく、社内にAIのスキル、ノウハウを蓄えていく
◆AIチームの核となるのは、ビジネス発想の観点を持っている人材
◆AIに限らず、IT投資をする際はROI(投資対効果)を重視する
◆ボトルネックとなる経営課題に対し、AIで問題を解決していく
◆科学技術の進歩は線形ではなく、あるタイミングで突然に進歩する
交渉の武器
★辣腕ネゴシエーターの奥義公開!

『交渉の武器』

ライアン・ゴールドスティン(弁護士)著
ダイヤモンド社刊
1,500円(税別)
 
【キーワード】
◆交渉とは、自分の目的を達成するための手段である
◆交渉に勝つことは相手を打ち負かすことではない
◆絶対に得たい自分の目的を明確にすることが、交渉のスタートライン
◆交渉決裂ラインを決める
◆交渉に臨む前に、プランA、B、Cと複数の選択肢を用意する
◆ありとあらゆる手段とルートを使って交渉相手の調査をする
◆交渉の議論のベースとなるのは事実
◆交渉で重要なのは、相手になりきって考えること
デザイン思考の先を行くもの
★未来は予測するものではなく、自分の手で創るもの

『デザイン思考の先を行くもの』

各務太郎(建築家・コピーライター)著
クロスメディア・パブリッシング刊
1,480円(税別)
 
【キーワード】
◆未来を予測する最良の方法は、デザインしてしまうことである
◆見立てる力とは、抽象化することで同じ土俵で結びつけられる能力のこと
◆デザイン思考とはプロトタイプづくりを軸とした改善のためのツール
◆ハーバード:個人の見立てに基づいた未来からのバックキャスティング
◆ロンドンで生まれたスペキュラティブ・デザイン
◆未来は一本道ではなく、起こり得る可能性に準じて幅があるのではないか
◆デザイナーの役割はこの選択肢から望ましい未来のシナリオを提示すること
◆異なる専門性の掛け合わせ、見立て合いが必要
チャンスは「ムダなこと」から生まれる。
★合理的なことだけをしていると進化はない

『チャンスは「ムダなこと」から生まれる。』

中谷彰宏(著作家)著
現代書林刊
1,400円(税別)
 
【キーワード】
◆ムダの逆は効率。効率の極致がAI。中途半端な効率はAIにかなわない
◆焦っている人は、すぐに役に立つことを求める
◆ムダができる人は能動的になる。ムダができない人は受動的になる
◆最低限の準備をしたところから、本当の準備が始まる
◆やりがいは、効率の中にはない。ムダなことをするところに生まれてくる
◆個性は、その人がどういうムダをしているかで決まる
◆運は、ムダなことから生まれる
◆効率に何かムダを足すことによって、次のステージへ進化していける
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■ ご契約の種類
★単月号購入
1号のみのご購入です。
代金は3,000円(送料・税込)です。
★年間契約
2018年6月号〜2019年5月号(最終号)の
12号お届けして30,000円(送料・税込)です。
★3号パック
ちょっぴりお得な3号パックです。
お買い得価格8,000円(定価9,000円)
お好きなバックナンバー3号をご指定できます。

3号お買い得セットは次のようにご注文ください。
買い物かごに入れられた後、精算ボタンをクリック。
お名前等をご記入いただいた後、その下の方にフォームがあります。
そのフォームでご希望のバックナンバー3号をご指定ください。
あるいはバックナンバーページの買い物かごをお使いいただいても結構です。
後ほど、当社にて値引き処理を行います。

『情報は1冊のノートにまとめなさい』と『読書は1冊のノートにまとめなさい』
デビュー2作ともベストセラー著者の奥野宣之さんは2作目で次のように書いています。
 |雑誌の定期購読をすすめるのは、不意に新しい情報や知見に出あえるからです。
 |この不意にというのが大事なんですね。
 |定期購読しておくと、食わず嫌いだった作家が意外と面白いことに気づかされたり、
 |これまで関心のなかったことに、瞬間でも目を向けさせられるのです。
 |定期購読は、いわば定期的に多角的な視点を呼び戻すための仕組みなのです。

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次号、2019年3月号は2月20日発行予定です。
ありがとうございます。おかげさまで創刊27年目、第317号です。

1994年、ニュ−ビジネス大賞部門奨励賞受賞! (社団法人ニュ−ビジネス協議会)


表彰状