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トークスでご紹介した山見博康さんの本


 山見博康さんの本をお好きなあなたにとっておきの情報をお伝えします。

 1992年9月創刊の【月刊トークス】は、毎月4冊のビジネス書を厳選し、
 そのエッセンスを1枚のCD(約50分)に収録してお届けしています。
 1冊当たりの時間は約12分。
 「通勤時間などの移動時間を有効活用できる」
 「オーディオ学習に最適」と
 勉強熱心なビジネスパーソンの間で大好評です。

 ロングセラーを紹介することもありますが、基本的に新刊書を中心に選んでいます。
 広報・危機対応コンサルタント、山見博康さんの
 『広報・PRの基本』は2009年7月号で
 『はじめての企業PR100問100答』を2011年3月号で紹介いたしました。
 キーワードを少しご紹介すると

広報・PRの基本

 『広報・PRの基本』
 日本実業出版社刊 1,800円(税別)
 【キーワード】
◆広報は、社外に対しては「会社の顔」として積極的な情報開示を行い
       社内に対しては企業ビジョンなどを社員へ浸透させる
◆広報担当者は、記者の情報源となり、知恵袋になるよう努力すること
◆Q&A(想定問答集)作成はプレスリリース作成よりも難しい
◆Q&A作成時の最も大切な心構えは、できるだけ多くのQを出すこと
◆メディア・トレーニングにはトップだけでなく関係者全員が参画すること
◆広報担当は、「危機は人災なり」と認識しておくこと
 従い最上の危機対応とは、立派な会社になろうと努力すること

はじめての企業PR100問100答

 『はじめての企業PR100問100答』
 明日香出版社刊 1,600円(税別)
 【キーワード】
◆プレスリリースはPR活動の最も基本的な情報発信手段だが、
 独占情報が欲しい記者は、横並び情報を心から喜んではいない
 PR活動の原点は、記者との1対1の対応だ
◆小さな記事も拾ってくれる地方紙や業界紙、専門誌を大事にしよう
 そこからマスメディアに波及する可能性も出てくる
◆一つのネタから、五つの切り口を考えよう
◆アルファブロガーなど個人メディアに情報を伝える方法を考えよう
◆お客様も記者もアクセスする自社ウェブサイトを充実させよう

いかがですか。この2009年7月号を1枚お試しになりませんか?
2009年7月号の詳細をみる
 それとも2011年3月号をお試しになりますか?
2011年3月号の詳細をみる