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TOP >> 2014年1月号のご案内
月刊トークス 2014年1月号のご案内 月刊トークス2014年1月号のご案内
聴く!効く!
2014年1月号(第256号)で紹介している本は下記の4冊です。
CD化第157号です。ありがとうございます。創刊22年目です。
1枚のCDに選び抜かれた4冊の本のエッセンスがつまっています。  

2014年1月号をご希望の方は、こちら→→→この号を購入する
絶対に会社を潰さない 社長の時間術
★11年連続増収増益の社長に学ぶ

『絶対に会社を潰さない 社長の時間術』

小山 昇(株式会社武蔵野社長)著
プレジデント社刊
1,500円(税別)
【キーワード】
◆時間に対するコスト意識を持つ
◆素早い決断は時間を節約する究極の方法。即断即決できる2つのコツ
 「損をしてもいい」と腹をくくる 「間違ってもいい」と肩の力を抜く
◆効率的に時間を使うのは、人とのコミュニケーションの時間を捻出するため
◆「やらないこと」をあらかじめ決める
◆仕事に時間を割り振るのではなく、逆に時間に仕事を割り振る
◆アナログとデジタルを場合によって使い分ける
◆人間に不具合をカバーさせず、ITに投資して徹底的な合理化をする
言葉ひとつで「儲け」は10倍!
★心が開けば、財布も開く

『言葉ひとつで「儲け」は10倍!』

岩波貴士(日本アイデア作家協会代表)著
青春出版社刊
1,333円(税別)
 
【キーワード】
◆「買わせよう」ではなく、まずは「合わせよう」と考える
◆人の心理を直接動かすものは、「外発的情報」ではなく、「内発的情報」
◆「どう伝えるか」ではなく「どう感じさせたいか」の視点に立つこと
◆「イエス」につながる「お膳立て」に頭を使おう
◆「出費をイメージさせずにすむ言葉」を選んで使うようにしよう
◆間接的な推薦法も検討しよう
◆共感を得て心を開かせた後、読み手の感情を、下げて、上げて、急がせる
◆良さを伝えること以上に「断られる理由」をつぶしていく
「疲れない心」の作り方
★営業マンの心を元気にする

『「疲れない心」の作り方』

菊原智明(営業サポート・コンサルティング社長)著
KADOKAWA刊
1,400円(税別)
 
【キーワード】
◆モチベーションアップよりもモチベーションを下げない工夫をしよう
◆無理やりでもいいので、目の前の出来事を前向きに考えてみよう
◆決めるのは営業マンではない、お客様だ
 クロージングこそいつもよりリラックスして臨もう
◆サボり癖を悩むより、明確なルールをつくろう
◆スランプの時は、成功例を洗い直して元気になろう
◆マイナスの影響を受ける人との付き合いを減らそう
◆心と体は密接に連動している。体にいいことをしよう
カウンセラーが教える「自分を勇気づける技術」
★勇気づけのテクニックを身につけよう!

『カウンセラーが教える「自分を勇気づける技術」』

岩井俊憲(ヒューマン・ギルド代表)著
同文舘出版刊
1,400円(税別)
 
【キーワード】
◆「自分自身を勇気づける」「勇気くじきをやめる」「勇気づけを始める」
◆悲観主義は気分のものであり、楽観主義は意志のものである(アラン)
◆楽観主義を選び、勇気くじきから脱出し、勇気づけの道へと歩んでいこう
◆「言葉」「イメージ」「行動」の三つを自分の味方につける
◆肯定的なセルフ・トークは、「天使のささやき(祝福の言葉)」となる
◆否定的なセルフ・トークには、口癖の後ろにひと言プラスの言葉を添えよう
◆勇気づけ宣言をし、目線を低くし、勇気づけを始めよう
◆自分を励ます態度で周りの人にも接し、勇気づけに溢れた人生にしよう
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■ ご契約の種類
★単月号購入
1号のみのご購入です。
代金は3,000円(送料・税込)です。
★年間契約
とってもお得な年間契約です。
12号お届けして30,000円(送料・税込)です。
毎年内容が変わる限定CD(非売品)もプレゼント!!
★3号パック
ちょっぴりお得な3号パックです。
お買い得価格8,000円(定価9,000円)
お好きなバックナンバー3号をご指定できます。

最新号からの一年間だけでなく、特定の号にまで遡っての年間契約も可能です。
買い物かごの備考欄にその旨ご記入ください。


3号お買い得セットは次のようにご注文ください。
買い物かごに入れられた後、精算ボタンをクリック。
お名前等をご記入いただいた後、その下の方にフォームがあります。
そのフォームでご希望のバックナンバー3号をご指定ください。
あるいはバックナンバーページの買い物かごをお使いいただいても結構です。
後ほど、当社にて値引き処理を行います。

『情報は1冊のノートにまとめなさい』と『読書は1冊のノートにまとめなさい』
デビュー2作ともベストセラー著者の奥野宣之さんは2作目で次のように書いています。
 |雑誌の定期購読をすすめるのは、不意に新しい情報や知見に出あえるからです。
 |この不意にというのが大事なんですね。
 |定期購読しておくと、食わず嫌いだった作家が意外と面白いことに気づかされたり、
 |これまで関心のなかったことに、瞬間でも目を向けさせられるのです。
 |定期購読は、いわば定期的に多角的な視点を呼び戻すための仕組みなのです。

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次号、2014年2月号は1月20日発行予定です。
ありがとうございます。おかげさまで創刊22年目、第257号です。