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TOP >>2013年12月号のご案内
月刊トークス2013年12月号のご案内 月刊トークス2013年12月号
聴く!効く!
月刊トークス2013年12月号(第255号)で紹介している本は下記の4冊です。
CD化第156号です。ありがとうございます。創刊22年目です。
1枚のCDに選び抜かれた4冊の本のエッセンスがつまっています。  

2013年12月号をご希望の方は、こちら→→→2013年12月号を購入する
一流を育てる 秋山木工の「職人心得」
★心が一流なら、技術も必ず一流になる

『一流を育てる 秋山木工の「職人心得」』

秋山利輝(家具職人・秋山木工代表)著
現代書林刊
1,200円(税別)
【キーワード】
◆修行の間は日々、技術を磨くと同時に、人柄を磨く猛訓練を課している
◆人材育成の基本中の基本が「職人心得三十箇条」
◆8年間の修行で職人として必要なすべてを身に付け、9年目からは独立
◆しっかりした挨拶ができない限り、現場へは連れていかない
◆親への感謝の心がなくて、一流になれる人はいない
◆職人はお客様に感動していただいて、なんぼの商売だ
◆家具職人は特別な職業ではない。働く人は皆、手に職を持った職人だ
◆常に基本に立ち戻ることができれば、人は必ず成長し続けることができる
トヨタの育て方
★メンバーを「考える人材」に変える

『トヨタの育て方』

株式会社OJTソリューションズ
(元トヨタマンが活躍するコンサルティング会社)著
中経出版刊
1,300円(税別)
 
【キーワード】
◆トヨタには、「ものづくりは人づくり」という言葉が語り継がれている
◆モノをつくり、サービスを提供するのは人だから、まずは人づくりが第一だ
◆部下に平等に機会を与えるのは上司の役割だ
◆トヨタの管理職の人事考課要素には、「人望」を評価する項目がある
◆指示待ちの部下になってしまうのは、上司にも責任の一端がある
◆トヨタの上司は、すぐに答えを与えず、部下に考える機会を与える
◆部下の育成が自分のためになることを伝える
◆「求心力リーダー」と「遠心力リーダー」
トップ1%の人だけが実践している集中力メソッド
★残り99%の人たちに伝えたい

『トップ1%の人だけが実践している集中力メソッド』

永田豊志(知的生産研究家、新規事業プロデューサー)著
かんき出版刊
1,400円(税別)
 
【キーワード】
◆トップ1%に属する人たちは幼児教育プログラムを受けていた
◆モンテッソーリ教育で「自律」と「集中」を制御できる能力を身につけた
◆能力を発揮するための、最も重要なプラットフォームは集中力だ
◆幼児期でなくとも、大人になっても集中力は十分身に付けることができる
◆集中力は、天賦の才ではなく技術、テクニック
◆集中力を高めるための5つのS
◆集中力を継続させる為のコツは4つのR
◆自発性や集中力は組織や企業においても大切だ
素のコミュニケーション術
★自分に自信がないあなたでも必ずうまくいく

『素のコミュニケーション術』

ワタナベ薫(メンタルコーチ)著
サンクチュアリ出版刊
1,300円(税別)
 
【キーワード】
◆他人と打ち解けるには、あなたが素になって本音で接し合うことが必要
◆あなたが素になりさえすれば、自分も相手も楽になる
◆素を出せば、周りはあなたの人格に一貫性を感じ、安心感を持つ
◆素であることに必要なのは、格好悪い自分でも認める、ちょっとした覚悟
◆人生で大切にしたい望みを心がけることで、あなたは素に一歩近づける
◆素になれない人は、他者評価を軸にして、行動を起こす傾向がある
◆他者評価を人生の軸にする限り、あなたの人生はあなたの自由にはならない
◆素のあなたならコミュニケーションで一番大切な自然な笑顔になれるはず
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■ ご契約の種類
★単月号購入
1号のみのご購入です。
代金は3,000円(送料・税込)です。
★年間契約
とってもお得な年間契約です。
12号お届けして30,000円(送料・税込)です。
毎年内容が変わる限定CD(非売品)もプレゼント!!
★3号パック
ちょっぴりお得な3号パックです。
お買い得価格8,000円(定価9,000円)
お好きなバックナンバー3号をご指定できます。

最新号からの一年間だけでなく、特定の号にまで遡っての年間契約も可能です。
買い物かごの備考欄にその旨ご記入ください。


3号お買い得セットは次のようにご注文ください。
買い物かごに入れられた後、精算ボタンをクリック。
お名前等をご記入いただいた後、その下の方にフォームがあります。
そのフォームでご希望のバックナンバー3号をご指定ください。
あるいはバックナンバーページの買い物かごをお使いいただいても結構です。
後ほど、当社にて値引き処理を行います。

『情報は1冊のノートにまとめなさい』と『読書は1冊のノートにまとめなさい』
デビュー2作ともベストセラー著者の奥野宣之さんは2作目で次のように書いています。
 |雑誌の定期購読をすすめるのは、不意に新しい情報や知見に出あえるからです。
 |この不意にというのが大事なんですね。
 |定期購読しておくと、食わず嫌いだった作家が意外と面白いことに気づかされたり、
 |これまで関心のなかったことに、瞬間でも目を向けさせられるのです。
 |定期購読は、いわば定期的に多角的な視点を呼び戻すための仕組みなのです。

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次号、2014年1月号は12月20日発行予定です。
ありがとうございます。おかげさまで創刊22年目、第256号です。