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TOP >>月刊トークス2013年1月号のご案内
月刊トークス2013年1月号のご案内 月刊トークス2013年1月号のご案内
聴く!効く!
月刊トークス2013年1月号(第244号)で紹介している本は下記の4冊です。
CD化第145号です。ありがとうございます。創刊21年目です。
1枚のCDに選び抜かれた4冊の本のエッセンスがつまっています。  

月刊トークス2013年1月号をご希望の方は→→この号を購入する
強い会社の教科書
★日本初の2度受賞!日本経営品質賞の社長が教える

『強い会社の教科書』

小山 昇(株式会社武蔵野社長)著
ダイヤモンド社刊
1,600円(税別)
【キーワード】
◆社長に求められるのは「数を増やすこと」
◆人間の感情を理解したうえで「強いしくみ」を作る
◆「観察→仮説→検証」によって「強いしくみ」を作る
◆長期計画を作れば、「今日、すべきこと」が明確になる
◆世の中に、良い会社も悪い会社もない。良い社長と悪い社長がいるだけだ
◆借金は未来への投資。金利は、会社を強くするための必要経費
◆経費には「善の経費」と「悪の経費」がある
◆経営を安定的に続けるために「5本の柱」を持つ
ミッションの経営学
★持続的成長を可能にする

『ミッションの経営学』

田中道昭(株式会社マージングポイント社長)著
すばる舎リンケージ刊
1,600円(税別)
 
【キーワード】
◆企業のミッションは、社員の結束力を生み、顧客の信頼と支持を得る
◆優良企業は、自社のミッションを明確に掲げている
◆ミッションは灯台の灯りのようなもの
◆意見がまとまらない場合は、上位概念(ミッション)に照らして判断する
◆ホワイトオーシャンとは、レッドでもブルーでもない新たな領域のこと
◆自社のノウハウ、人材や顧客にまだまだ伸びる余白(ホワイト)部分がある
◆ホワイトオーシャン戦略では、身近なものを見つめ直す作業から始める
◆「社員第一主義」で、顧客価値も株主価値も増大する
売れないモノの9割は売れるモノに変えられる
★少しの工夫で面白いように売れる!

『売れないモノの9割は売れるモノに変えられる』

佐藤昌弘(株式会社マーケティングトルネード社長)著
アスコム刊
1,300円(税別)
 
【キーワード】
◆商品やサービスの魅力が伝わらないのは、その伝え方に問題があるだけだ
◆「欲求充足型のビジネス」と「悩み解消型のビジネス」
◆お客様の感情を深く探らない限り、ビジネスは成功に近づかない
◆感情→関心→情報収集→比較検討→結論
◆すべての購買活動は妥協の産物だ。お客様に妥協の余地を残してあげよう
◆「入店する言い訳」を作ってあげよう
◆お客様は、自分が欲しいものをわかっていない。根っこの質問をしよう
◆大半のモノの価値は主観的で、その値段の根拠はあってないようなものだ
絶対達成マインドのつくり方
★思考を「あたりまえ化」しよう!

『絶対達成マインドのつくり方』

横山信弘(株式会社アタックス・セールス・アソシエイツ社長)
ダイヤモンド社刊
1,400円(税別)
 
【キーワード】
◆達成が「あたりまえ化」している人は、目標から逆算した行動をとる
◆モチベーションは最大の「思考ノイズ」だ。
 気分が乗らなくても、目の前の仕事をしよう!
 そうすれば、「モチベーションとは関係なく仕事をこなせる」ことがわかる
◆わからない状態→わかっちゃいるけど状態→がんばる状態→あたりまえ状態
◆宣言した行動計画はロックして、やりきろう
◆「葛藤のシーズン」は必ず終わり、思考が「あたりまえ化」する
◆「倍速管理」で期限を2つ折りにし、「絶対達成」しよう
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■ ご契約の種類
★単月号購入
1号のみのご購入です。
代金は3,000円(送料・税込)です。
★年間契約
とってもお得な年間契約です。
12号お届けして30,000円(送料・税込)です。
毎年内容が変わる限定CD(非売品)もプレゼント!!
★3号パック
ちょっぴりお得な3号パックです。
お買い得価格8,000円(定価9,000円)
お好きなバックナンバー3号をご指定できます。

最新号からの一年間だけでなく、特定の号にまで遡っての年間契約も可能です。
買い物かごの備考欄にその旨ご記入ください。


3号お買い得セットは次のようにご注文ください。
買い物かごに入れられた後、精算ボタンをクリック。
お名前等をご記入いただいた後、その下の方にフォームがあります。
そのフォームでご希望のバックナンバー3号をご指定ください。
あるいはバックナンバーページの買い物かごをお使いいただいても結構です。
後ほど、当社にて値引き処理を行います。

『情報は1冊のノートにまとめなさい』と『読書は1冊のノートにまとめなさい』
デビュー2作ともベストセラー著者の奥野宣之さんは2作目で次のように書いています。
 |雑誌の定期購読をすすめるのは、不意に新しい情報や知見に出あえるからです。
 |この不意にというのが大事なんですね。
 |定期購読しておくと、食わず嫌いだった作家が意外と面白いことに気づかされたり、
 |これまで関心のなかったことに、瞬間でも目を向けさせられるのです。
 |定期購読は、いわば定期的に多角的な視点を呼び戻すための仕組みなのです。

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次号、2013年2月号は1月21日発行予定です。
ありがとうございます。おかげさまで創刊21年目、第245号です。